古賀志山で見る花たち(2021/04/06)
2021年4月6日(火) 晴れたり曇ったり(風が冷たい) 今日見た花(順不同) ヒメイワカガミ、ニリンソウ(一輪目)、ヒカゲツツジ、アカヤシオ、トウゴクミツバツツジ、ヤマツツジ、カタクリ(終わり)、エイザンスミレ、タチツボスミレ、ツボスミレ、アカネスミレ、マルバコンロンソウ、バイカイカリソウ 先月18日からスタートした … 続きを読む
2021年4月6日(火) 晴れたり曇ったり(風が冷たい) 今日見た花(順不同) ヒメイワカガミ、ニリンソウ(一輪目)、ヒカゲツツジ、アカヤシオ、トウゴクミツバツツジ、ヤマツツジ、カタクリ(終わり)、エイザンスミレ、タチツボスミレ、ツボスミレ、アカネスミレ、マルバコンロンソウ、バイカイカリソウ 先月18日からスタートした … 続きを読む
2021年3月31日(水) 晴れ(黄砂) 今日見た花(順不同) ヒカゲツツジ、アカヤシオ、カタクリ、エイザンスミレ、タチツボスミレ、ツボスミレ、キクザキイチゲ、トウゴクミツバツツジ(つぼみ)、ヤマツツジ(つぼみ/画像なし) 花はおろか木々の葉も出ておらず春にはほど遠い日光を抜けだし、春爛漫の古賀志山で花の探索を始めて、 … 続きを読む
2021年3月24日(水) 快晴 今日見た花(順不同) カタクリ、アカヤシオ、エイザンスミレ(白花)、ヒナスミレ、タチツボスミレ、キクザキイチゲ、ヒサカキ、ショウジョウバカマ、ニリンソウ(つぼみ)、ヒカゲツツジ(つぼみ) 日光霧降高原の麓、標高820メートルに住んでいる管理人は、3月も終わりに近い今、家でデスクワークを … 続きを読む
2021年3月18日(木) 快晴 今日見た花 エイザンスミレ、タチツボスミレ、シュンラン、ヤマツツジ、キクザキイチゲ、ショウジョウバカマ、セリバオウレン シリーズもの、「古賀志山で見る花たち」は4年目を迎え、今日が今年の初日にあたる。 これからの古賀志山は咲く花が毎週入れ替わり、それを観に行くのが楽しみでありまた、忙し … 続きを読む
今シーズンは日本海側の寒気の影響が強く、日光は珍しく年明け早々からフィールドに雪がたっぷり積もり、スノーシューを楽しむにはさい先のいい出だしとなった。 しかし、時はコロナ禍、ツアー参加者がもっとも多い首都圏で緊急事態宣言が発令されたばかりではなく、栃木県においても感染者が急増して宣言の対象県となる始末であった。 管理人 … 続きを読む
2021年2月1日(月) 晴れのち曇り 日光は日本海側の気象と太平洋側の気象、両方の影響を受ける地理的な特性を持っているが冬は日本海側の気象の影響を強く受けるため雪が降りやすい、、、というのが数年前までのことであった。 しかし、管理人が感じるところ、気候変動が顕著なためかここ数年は1月や2月でも当たり前のように雨が降り … 続きを読む
2021年1月20日(水) 快晴 汗噴き出す 今月14日、栃木県に緊急事態宣言が発令され、制約事項ばかり目立つ中で外食に出かけるのでもなく街に飲みに出かけるわけでもなく、日々慎ましく暮らしている管理人には宣言自体、あまり意味はない。 それよりもすでに一年になろうというのに終息どころか感染が拡大する一方の新型コロナに対す … 続きを読む
2021年1月5日(火) 曇り 昨日とは気象環境がまったく異なる、霧降高原丸山の実踏である。 奥日光湯元地区は日光市の西の外れに位置し、冬は日本海側の気象の影響を受けて雪がよく降るが、霧降高原は日光市北部に属しここ数年の気候変動によって北日本上空の寒波の影響が弱くなり、どちらかといえば太平洋側の気象の影響を受けるように … 続きを読む
2021年1月4日(月) 小雪 一昔前だったら年末から4月上旬まで雪と戯れることが出来たが気候変動が顕著になったこの数年は、真冬にもかかわらず大雨が降ったり雷が鳴ったりと、その異常さにスノーシューツアーを冬の生業としている管理人は、絶望の底へと突き落とされる気持ちとなる。 昨年も一昨年も1月はフィールドに雪はなく、ツア … 続きを読む
2020年12月04日(金) 快晴 またまた間が空いた。 前回の山歩きは10月30日だったから5週間も空いてしまった。 この間、ジムへ行くことはおろか、ウォーキングさえしていない。 帯状疱疹は癒えたとは言え、通院はまだ続いていたし紅葉の時節とも相まってペンションの宿泊客もそこそこいた。 11月の天気の記録を振り返ると「 … 続きを読む