古賀志山で見る花たち(2021/03/24)

2021年3月24日(水) 快晴 今日見た花(順不同) カタクリ、アカヤシオ、エイザンスミレ(白花)、スイミレサイシン、タチツボスミレ、キクザキイチゲ、ナツハゼ、ショウジョウバカマ、ニリンソウ(つぼみ)、ヒカゲツツジ(つぼみ) 日光霧降高原の麓、標高820メートルに住んでいる管理人は、3月も終わりに近い今、家でデスクワ … 続きを読む

古賀志山で見る花たち(2021/03/18)

2021年3月18日(木) 快晴 今日見た花 エイザンスミレ、タチツボスミレ、シュンラン、ヤマツツジ、キクザキイチゲ、ショウジョウバカマ、セリバオウレン シリーズもの、「古賀志山で見る花たち」は4年目を迎え、今日が今年の初日にあたる。 これからの古賀志山は咲く花が毎週入れ替わり、それを観に行くのが楽しみでありまた、忙し … 続きを読む

エブリイ車中泊仕様改造日誌(これが最後の収納庫製作?)

2021年3月11日 車中泊に必要な大物、小物を車内に無造作に置くのではなく種類ごとに分類し、必要なものをすぐに取り出せるように整理整頓するのが収納庫の目的であり、狭い車内を狭く見せない工夫である。 そのため管理人は荷室はおろか、助手席まで使って大小の収納庫を製作してきた。 しかし、収納庫を設けるスペースも限界に近づき … 続きを読む

エブリイ車中泊仕様改造日誌(天井に家庭用カーテンを取り付けた)

2021年2月11日 車内で安眠するためには外光を遮断することが大切であると前に書いた。 それには荷室内の5つの窓(エブリイの場合)を目隠しすることと、フロントと荷室との境にカーテンを取り付けることで初めて実現する。 要は光りが入らなければどんな方法だっていいじゃない、という考えに管理人は至らない。 どうせ作るなら家庭 … 続きを読む

エブリイ車中泊仕様改造日誌(ギャレー/調理・給排水システム)

2021年2月5日~25日 作業が3週間にわたったのはアマゾンで注文した部品(特にポリタンとヒンジ)の納期が遅かったことによる。 管理人が昔、大型のキャンピングカーを所有していたことは前に書いたとおりだ。 家族5人(当時は子供3人)が寝ることができ、トイレとシャワーが使えた。 水は100リットル積むことができるので設備 … 続きを読む

エブリイ車中泊仕様改造日誌(助手席に特大収納庫を作った)

2021年1月28日~30日 荷室内に設けた収納庫は車内で寝泊まりするための道具類などを整理整頓するためのものだ。 だから基本的には一年中、入れっぱなし。 ところが、荷物が余りにも多くてこれまで作ってきた収納庫には収まらなくなってしまった。 そこでとうとう、助手席まで侵略してそこを収納スペースとすべくYouTubeにヒ … 続きを読む

エブリイ車中泊仕様改造日誌(換気扇取り付け)

2021年1月26日 管理人が初めて車中泊を経験したのは半世紀も前のことだ。 ただし、当時はまだ車中泊などという言葉はなかった。車中泊が市民権を得るようになったのは近年になってからだ。 当時、旅行といえば旅館に泊まることを指していた頃なので、車の中で寝るなどというのは常軌を逸していたのではないか、そんな気がしている。 … 続きを読む

エブリイ車中泊仕様改造日誌(ペットボトル置き場)

2021年1月22日~24日 物を散らかさない、それが狭い空間を狭く見せない工夫であると思う。 そのためにも空きスペースを余すことなく収納スペースとして使うのが大切である。 というわけで、荷室右サイドに奥行き10センチほどの収納庫を設けた。 ベッドにひとり、床にもひとり、計ふたりが就寝するとしてその幅は120センチ。 … 続きを読む

エブリイ車中泊仕様改造日誌(床板にクッション材を)

2021年1月22日 これまでの作業中、靴を履いたままエブリイに乗り込むことが多かった。 気温がマイナスの中、靴を脱いで作業するなどできないというのが理由だ。 そのため、床板には工事用の養生マットを敷き、汚れたらゴミを掃除機で吸い取っていた。 実際に車中泊で使うとき、ベッド脇の床が汚れているのは気持ちがいいとはいえない … 続きを読む

エブリイ車中泊仕様改造日誌(天井空間の活用)

2021年1月17日 扉付きの収納庫を製作する過程で、収納庫がぐらつかないように両方の収納庫を合板で接合したわけだが、それにより合板から天井まで、高さ20センチ強の大きな空間が生まれた。 そこを大物の収納スペースとして利用したい。 左右の収納庫を合板で接合してできた大きな空間。 ダイソーで購入した布風のボックスを置いて … 続きを読む