囲炉裏で炭火焼き
  • 直前の予約だと仕入れが間に合わず、ご希望の料理が提供できない場合がありますのでご了承ください。
  • お一人での利用は表示の1,000円増しになります(ただし、初回利用のみ)。
  • 小学生以上のお子さんは大人と同じ料理、同じ料金になります。
    量を少なくしたい場合は事前にお申し出ください。その場合、料金は大人の90%になります。
  • 幼児食は用意できませんので大人の料理から取り分けてください。

囲炉裏で炭火焼き料理

純和風の個室で、囲炉裏を囲んで炭焼き料理をお召し上がりください。

本格的な炭火焼き料理が8400円から召し上がれる、コストパフォーマンスの高いメニューです。
野菜、ニジマス、伊達鶏 、海老、牛肉を焼きながら召し上がっていただきます。
具材によって次の4つのコースが選べます。

  • 梅コース・・・野菜と伊達鶏というもっともベーシックな囲炉裏料理。
  • 竹コースA・・梅コースに海老が加わります。
  • 竹コースB・・梅コースに牛肉が加わります。
  • 松コース・・・梅コースに海老と牛肉が加わります。
1泊2食付税込み料金(税抜料金)
囲炉裏・梅 8,400円(7,636円)
囲炉裏・竹 8,900円(8,090円)
囲炉裏・松 9,400円(8,545円)
  • 「松」はかなりのボリュームです。食が細い方は梅コースまたは竹コースをお勧めします。
  • 一度に2組限定ですので、混雑時は交代制にします。
  • 椅子に座って炭火焼きをしていただく形式です。

しゃぶしゃぶ

上質なお肉を使ったしゃぶしゃぶです。

風味豊かな薄切りの豚肉を使ったしゃぶしゃぶです。
お肉は専門店で使われている 「和豚もちぶた」 または 山豚(オーシャントン)を仕入れ先の在庫の都合で使い分けています。
肉質がきめ細かく旨味とコクがあるのが両者の特徴です。
また、豚肉特有の臭みがまったくありませんのでどなたにも美味しく召し上がれると思います。
1人前200グラムというボリュームなので満腹は間違いありません。
自家製の味噌タレとポン酢タレでどうぞ。

1泊2食付税込み料金(税抜料金)
もち豚のしゃぶしゃぶ(秋~春)8,900円(8,090円)
  • しゃぶしゃぶは秋から春の限定メニューです。
  • 写真にある小鉢のいくつかは現在、省いています。
  • 写真の他に共通料理がつきます。

ゆで豚と季節の揚げ野菜

風味豊かな薄切りの豚肉を茹で上げて季節の揚げ野菜と組合せました。
お肉は専門店で使われている 「和豚もちぶた」 または 山豚(オーシャントン)を仕入れ先の在庫の都合で使い分けています。
肉質がきめ細かく旨味とコクがあるのが両者の特徴です。
また、豚肉特有の臭みがまったくありませんのでどなたにも美味しく召し上がれると思います。
1人前200グラムというボリュームなので満腹は間違いありません。
自家製のポン酢タレでどうぞ。

1泊2食付税込み料金(税抜料金)
ゆで豚と季節の揚げ野菜8,900円(8,090円)
  • 一年を通して召し上がれる料理です。
  • 他に共通料理がつきます。

厚切り豚のソテー

厚切り豚のソテーです。旨味と肉質の良さが特徴です。

和豚もちぶた」 または 山豚(オーシャントン) のソテーです。
肉質を損なわないよう低温調理した後ソテーしますので中まで柔らかく、普段ぶた肉を召し上がることがないという方にも喜ばれています。
1人前200グラムというボリュームです。

1泊2食付税込み料金(税抜料金)
厚切り豚のソテー8,900円(8,090円)

共通料理

ニジマス

日光での料理に欠かせないのがニジマスです。
当ペンションは足尾にある「神山水産」から仕入れるニジマスを使い、囲炉裏料理には串に刺したニジマスを、テーブル席ではムニエルにしてお出ししています。
ムニエルは小麦粉をまぶしてフライパンでこんがりと焼き上げ、さらにオーブンで全体を蒸し焼きにします。
仕入れる直前まで生け簀で泳いでいた、活きのいいニジマスを調理しますので川魚特有の臭みがなく、どなたにも召し上がれるものと思います。
※仕入れの都合でニジマスではなくイワナやアユに代わることがあります。


無農薬米のご飯

毎日食べるものだから安全で、美味しいお米を使いたい。そのためにも当ペンションではお米を無農薬農法を営む生産者から直接購入しています。
スーパーで売っているお米と比べて高価ですが、安全性と美味しさは比較の対象になりません。
一汁一菜でも美味しく食べられるご飯、それが究極の美味しいご飯ではないかと思います。私たち家族が毎日食べているご飯を、お客様もぜひご賞味ください。

自家焙煎のコーヒー

市販の珈琲では満足できない方のために、当ペンションでは生豆を仕入れて自家焙煎しています。生豆はなるべく酸味がなくキレの良い味を選んで仕入れています。
朝食時は和食・洋食にかかわらずお出ししています。
夕食時は有料オプションになります。