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春夏秋冬、日光を歩こう!

1はじめまして。 (1) / 2ブログ拝見させていただいています (1) / 3ご無沙汰しております (1) / 4雲竜瀑で滑落して重傷  / 5白根山で行方不明。その後、自力で下山  / 6雲竜瀑で冬の山岳救助訓練  / 7古賀志山で落石(けが人はいません)  / 8登山中、道に迷った大学院生無事下山  / 9庚申山で遭難男性を無事発見 日光署  / 10素晴らしい写真ですね。 (1) / 11御嶽山山頂付近ではしごから転落、男性が頭などけが  / 12磐梯山、素晴らしい! (1) / 13 登山中に転倒し負傷 日光  / 14遭難女性を保護 日光・男体山  / 15 日光白根山で山岳事故   / 16日光の渓谷で転倒、男性重傷  / 17半月山登山道で滑落、男性が骨折  / 18 金精トンネル付近で男性が遭難  / 19ご無沙汰しております (2) / 20山道で滑落、男性がけが  /



◆ 剣ヶ峰(那須岳)で100メートル滑落して重傷。 投稿者:管理人  引用する 
下野新聞SOON 3月24日 17:32

24日正午ごろ、那須町湯本で登山中の埼玉県久喜市、会社員男性(46)が約100メートル滑落し、両足首骨折などの重傷。県防災ヘリが救助、病院に搬送した。

那須塩原署によると、現場は那須岳から朝日岳に向かう途中の鎖場付近。滑落の際に目撃者はおらず、約20分後に通りかかった登山客に男性が救助を要請した。
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那須岳(茶臼岳の一般的な呼び名)から朝日岳に向かう途中の事故というからおそらく冬の難所、剣ヶ峰をトラバース中に足を滑らせて滑落したのだと思う。
https://ippo.jp/blog/?p=17122

2018/03/25(Sun) 20:01 [ No.42 ]

◆ 日光白根で行方不明の男性、遺体で見つかる。 投稿者:管理人  引用する 
先月21日に湯元から白根山に向かって入山したドイツ人男性が今日、遺体で発見されました。
男性は22日に横浜でおこなわれる学会に出席するために来日し、20日の夜、日光市内のホテルにチェックインした後に行方不明になったとのこと。

金精山付近を捜索していた知人に発見されたとのことなので、中ッ曽根を歩いて白根山に行こうとした?

行方不明のままにならず、しかも発見者が知人だったというのが慰めになります。

2018/02/04(Sun) 20:24 [ No.37 ]

◆ 古賀志山で男性が滑落して骨折 投稿者:管理人  引用する 
下野新聞SOON 10月12日 16:16発表

12日正午ごろ、宇都宮市古賀志町の古賀志山で、宇都宮市、無職男性(71)が登山道から滑落した。男性は、左足大腿骨を折るなどの重傷を負った。

宇都宮中央署によると、午後1時10分ごろ消防通報があり、同署と宇都宮消防が同1時45分ごろ負傷者を発見し、防災ヘリが救助、病院に搬送した。

2017/10/14(Sat) 22:10 [ No.31 ]

◆ 御嶽山(古賀志山)で死亡事故 投稿者:管理人  引用する 
下野新聞SOON、 9月30日 朝刊

29日午後4時20分、宇都宮市古賀志町の御岳山山林内で、男性が倒れているのを登山者が見つけ119番した。宇都宮中央署などが捜索したところ、登山道から約5メートル下の斜面で60〜70代くらいの男性の遺体を発見した。

登山中に滑落した可能性があるとみて、同署は身元や死因などを調べている。

2017/09/30(Sat) 11:27 [ No.28 ]

◆ 霧降高原・丸山で48歳男性が遭難 投稿者:管理人  引用する 
下野新聞SOON 9月29日 17:47発表

今市署によると、29日午後3時25分ごろ、日光市瀬尾の丸山北西斜面で、自称東京都港区の登山者(48)から、遭難したと110番があった。同署と日光消防署で捜索している。

同日、霧降高原から赤薙山へ入山し、下山中に道に迷ったという。

2017/09/30(Sat) 11:25 [ No.27 ]
◇ Re: 霧降高原・丸山で48歳男性が遭難 投稿者:管理人  引用する 

その後のニュース(下野新聞10月1日 朝刊)によるとこの男性は日光警察署と日光消防署の署員計19人態勢で捜索し同日夜、日光市所野、赤薙山頂から東方約500メートルで発見されて30日未明に下山したのことです。

赤薙山山頂から500メートルの位置はちょうど焼石金剛に相当しますが、迷う要素を考察してみると、
・正しい進路は南東つまり小丸山への方角だが、そこはガレ場で道が不明瞭。
・ガレ場を避けて歩こうとすると笹原に入り込むが、そこには道がない。そこで道に迷ったと思い込む。
・戻らずに進むと今度は樹林帯に入り込み、視界が利かなくなり迷った思いがさらに強くなる。

丸山の北西から救助要請があったというから、まさに焼石金剛を丸山へ向かって道のない笹原と樹林帯を直進し、六方沢まで下りてしまったのだと思います(とすると発見場所は赤薙山から東方500メートルなので元の場所に自力で戻ったということになりますが)。

いずれにしてもケガをせずに無事に下山したのは幸いでした。
それにしても無雪期に赤薙山から下山中に遭難したというのはこれまでなかったことだけに驚きました。



2017/10/02(Mon) 10:50 [ No.30 ]

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